情報箱 かんざわ一級建築士事務所
建築に関する情報を管理します。
2012年1月16日月曜日
2012年1月12日木曜日
2012年1月11日水曜日
シンプルに考えるリフォーム
耐久性研究の成果を実績として発揮できる最良の場面=リフォーム。
基本的なアイデアは、「付加」=既存の上から貼る。という事。
一方、材料学的なアプローチからは、金属+嵌合(カンゴウ) がベスト。
この組み合わせから、外回りを構築して行く事で、耐久性の高い建物リフォームが出来ます。
基本的なアイデアは、「付加」=既存の上から貼る。という事。
一方、材料学的なアプローチからは、金属+嵌合(カンゴウ) がベスト。
この組み合わせから、外回りを構築して行く事で、耐久性の高い建物リフォームが出来ます。
2011年10月21日金曜日
建築家:長谷川豪氏
階段を上り下りしなければならない等の課題を凌駕する抜群なアイデアで、非日常性の余地がある別荘として、とても魅力を感じます。あたかも空中を浮遊するかの様な部屋からは、地上にいる時とは全く違った景色が見え、別荘に来たという高揚感をさらに盛り上げ、また、建物を持ち上げる事で出来たピロティ空間は、別荘で行うであろう楽しい儀式「バーベキュー」や、屋外工作などの絶好な場所となり、自分の指向にぴたりとはまります。
あえて非常に細い鉄骨で、いかにも若手建築家らしい重厚さを拒否した「素人っぽい」ウマヘタ感が、きっと若者に受けるのでしょう。ゴージャスな香りが漂うお金持ち感が嫌いでなく、それを排除する事が出来ない我々世代には、少々ハードではありますが、コンセプトは憧れます。
2011年10月15日土曜日
2011年10月3日月曜日
2010年6月30日水曜日
気密住宅とダニ・カビ の関係
日本の季節の半分は、暖かな・けれど湿った季節(アジアモンスーン気候)。この季節は(特に女性は)晴れていれば毎日の様に布団を干したがります。なぜなら湿度が60%を超えると、室内にダニ・カビが発生しやすくなり、直射日光で干さない限り、それらを抑えられない事を人は(特に奥様は)体験から良く知っているからです。この事は、日本人が何故南向きの家に特別に拘るか?という理由を良く表しています。湿度を抑える事が出来ない以上、夏場ダニ・カビを抑えるには、エアコン等機械に頼る以外は直射日光によるしかなく、布団・洋服を干す南向きの場所が必要です。
一方、室内湿度を抑える方法について、いままで、様々に考え、実験しています。
晴れた日は、窓を開け室内を通風換気する事で、より湿度が抑えられます。雨の日は、逆に窓を閉め少しの空調(エアコンドライ運転等)をする事で、湿度を抑える必要がありますが、天気が微妙な時は悩みます。エアコンもつけっぱなしではダメなので、どこまで快適にするべきかは、とても微妙な問題ですが、出来るだけエネルギーを使わずに快適に出来るかに、日々腐心しています。
この問題は、住宅の設計にとって、実はとても大きな問題です。整理したいと思います。
一方、室内湿度を抑える方法について、いままで、様々に考え、実験しています。
晴れた日は、窓を開け室内を通風換気する事で、より湿度が抑えられます。雨の日は、逆に窓を閉め少しの空調(エアコンドライ運転等)をする事で、湿度を抑える必要がありますが、天気が微妙な時は悩みます。エアコンもつけっぱなしではダメなので、どこまで快適にするべきかは、とても微妙な問題ですが、出来るだけエネルギーを使わずに快適に出来るかに、日々腐心しています。
この問題は、住宅の設計にとって、実はとても大きな問題です。整理したいと思います。
OMソーラー 再び
住宅の断熱気密性能を考えています。設計事務所開設以来、私達は次世代省エネ基準をベースに実践して来ましたが、どうやらそろそろ次の基準へシフトして行く必要が出て来そうです。昨今の環境問題が本当なら、又、今後CO2排出にさらに厳しい基準が課せられるとするならば、ここ群馬においても、次世代省エネでは、『足りない』事になって来るのではないか?と思いつつあります。春秋の中間期が寒冷地に比べて長い群馬県では、『そんなに高断熱にしなくても良いのでは?』とも考えていましたが、冬場の暖房をより高い基準で抑え、中間期は開け放して十分な通風採光が得られる、更なる工夫が求められて来たようです。
私達は、スタート時点から、温熱環境を思考の中心に置いてきました。OMソーラーの事も様々に実践してきましたが、この時点に来て、再び原点に立ち戻る必要性を強く感じました。
様々なシミュレーションを一つづつ掲載して行こうと思います。
私達は、スタート時点から、温熱環境を思考の中心に置いてきました。OMソーラーの事も様々に実践してきましたが、この時点に来て、再び原点に立ち戻る必要性を強く感じました。
様々なシミュレーションを一つづつ掲載して行こうと思います。
2010年1月26日火曜日
2010年1月19日火曜日
住宅版エコポイント制度
どうやら、またまた、とんでもないことになって来たようです。住宅版エコポイント・・・。新築住宅だと、30万円のエコポイントが貰える制度の様ですが、これを取得するためには、以下の発行機関(天下り団体)の証明書が必要となります。(カッコ内は根拠法)
・設計住宅性能評価書(品確法)
・長期優良住宅建築等計画認定通知書又は技術的審査適合証(長期優良住宅の普及の促進に関する法律)
・住宅事業建築主基準に係る適合証(エネルギーの使用の合理化に関する法律)
・フラット35S 適合証明書(旧住宅金融公庫の仕様)
・エコポイント対象住宅証明書(今回新たに登場)
上記法律は、それぞれ関連がなく、それぞれ大変複雑怪奇で理解し難い内容となっており、またどれも群馬県の様な地方の一般的な戸建住宅にとっては、極めてハードルが高く(コストがかかります)手続きだけでも大変なシロモノです。
この中で、現実的な証明書は、フラット35s又はエコポイント対象住宅証明書 となり、手数料を見る限り、フラット35s に軍配が上がる。と思われますが、どっこいフラット35sっていうのは、一度死んだはずの旧住宅金融公庫(金貸し)です。
もう少し情報が出ないと最終判断が出来ませんが、それにしても、家を売り儲けるためには手段を選ばぬ、金儲け主義業者&天下り役人所属団体ばかりが喜ぶ制度となってしまっている様に思えてなりません。いくら景気対策とは言え、家に対する愛着や、丁寧で細かな設計・施工の工夫などお構いなしな制度では、良い地域・まちなみなど出来ようはずもありません。
地域に密着した、小さいが丁寧で善良な設計・施工者を、現実を知らない「制度」という刀を持った荒くれ者が、我が物顔で壊しまくっている姿が見えます。
国土交通省って、一体どこまで、日本の建築をブチ壊そうと言うのでしょうか?
もう、すでに日本をあきらめかけている自分がいます。
それでも、施主様のために、エコポイントを奪取しなければ・・・・・。
我慢ぜよ!(坂本竜馬風に)
・設計住宅性能評価書(品確法)
・長期優良住宅建築等計画認定通知書又は技術的審査適合証(長期優良住宅の普及の促進に関する法律)
・住宅事業建築主基準に係る適合証(エネルギーの使用の合理化に関する法律)
・フラット35S 適合証明書(旧住宅金融公庫の仕様)
・エコポイント対象住宅証明書(今回新たに登場)
上記法律は、それぞれ関連がなく、それぞれ大変複雑怪奇で理解し難い内容となっており、またどれも群馬県の様な地方の一般的な戸建住宅にとっては、極めてハードルが高く(コストがかかります)手続きだけでも大変なシロモノです。
この中で、現実的な証明書は、フラット35s又はエコポイント対象住宅証明書 となり、手数料を見る限り、フラット35s に軍配が上がる。と思われますが、どっこいフラット35sっていうのは、一度死んだはずの旧住宅金融公庫(金貸し)です。
もう少し情報が出ないと最終判断が出来ませんが、それにしても、家を売り儲けるためには手段を選ばぬ、金儲け主義業者&天下り役人所属団体ばかりが喜ぶ制度となってしまっている様に思えてなりません。いくら景気対策とは言え、家に対する愛着や、丁寧で細かな設計・施工の工夫などお構いなしな制度では、良い地域・まちなみなど出来ようはずもありません。
地域に密着した、小さいが丁寧で善良な設計・施工者を、現実を知らない「制度」という刀を持った荒くれ者が、我が物顔で壊しまくっている姿が見えます。
国土交通省って、一体どこまで、日本の建築をブチ壊そうと言うのでしょうか?
もう、すでに日本をあきらめかけている自分がいます。
それでも、施主様のために、エコポイントを奪取しなければ・・・・・。
我慢ぜよ!(坂本竜馬風に)
2010年1月18日月曜日
2010年1月12日火曜日
JIA建築祭2010
2010年1月7日木曜日
あけましておめでとうございます
2009年12月10日木曜日
木造住宅:壁量の根拠
建築基準法では木造軸組計算を。構造の知識がなくても簡単に求めることができるようにしてあります。しかしながら、その事が災いし、建築士でもその内容についての理解がない事が多くあります。その典型がこれ。
木造壁量計算は、
□重い建物(cm/㎡)の場合
平屋:15
2階建の1階 33
2階建の2階 21
□軽い建物(cm/㎡)の場合
2階建の1階 29
2階建の2階 15
という数値を面積にかけ、この数値を超える壁量を確保することになっていますが、この数字はどの様に算出されているのでしょうか?
当事務所で多く設計する、重い屋根、2階建 の場合で検証してみます。
簡単にそれぞれの変数(パラメータ)を列挙すると、
固定荷重(建物本体:屋根、床、壁):各部積算による
(屋根=900N/㎡、床=500N/㎡、壁=600N/㎡)
積載荷重(家具、人など):600N/㎡(地震算定用/基準法より)
地震層せん断力係数=0.2 ※キモの数字。この数字が決定的。数字の根拠は「経験値」らしいです。つまり、地震力は垂直荷重の0.2ガケでよい。という事になっています。
地震力分布係数(Ai)=1.4(木造2階建の場合 建物高さにより、おもりの高さを概算する。上が重いほど数値が大きくなる。Ai=1+(1/√ai-ai)×(2T/1+3T))
地震力=地震層せん断力係数×地震力分布係数×重さ
2階地震力=0.2×1.4×(1.3×0.9+0.6/2{庇は1.3倍、壁は2階部分})=0.41
壁倍率は1.96としているので、
0.41/1.96=0.21m/㎡→21cm/㎡
1階地震=0.2×1.0×(1.47+1.7)=0.63
0.63/1.96=0.32→3.3m/㎡→33cm/㎡
ということで、21及び33という数字になりました。
壁倍率2.5の構造用合板は、1.96×2.5=4.9kN→約500kgtの力(重さ)に耐える という事や、各数字の概ねの大きさが、体感的に理解できる という事で、この事はとても大きいと思います。何事も体で覚えることが一番です。
これって分かっている建築士ってほとんどいないと思います。自分も実際やってみて初めて解ったのですから・・・・・。次は風圧力です。
木造壁量計算は、
□重い建物(cm/㎡)の場合
平屋:15
2階建の1階 33
2階建の2階 21
□軽い建物(cm/㎡)の場合
2階建の1階 29
2階建の2階 15
という数値を面積にかけ、この数値を超える壁量を確保することになっていますが、この数字はどの様に算出されているのでしょうか?
当事務所で多く設計する、重い屋根、2階建 の場合で検証してみます。
簡単にそれぞれの変数(パラメータ)を列挙すると、
固定荷重(建物本体:屋根、床、壁):各部積算による
(屋根=900N/㎡、床=500N/㎡、壁=600N/㎡)
積載荷重(家具、人など):600N/㎡(地震算定用/基準法より)
地震層せん断力係数=0.2 ※キモの数字。この数字が決定的。数字の根拠は「経験値」らしいです。つまり、地震力は垂直荷重の0.2ガケでよい。という事になっています。
地震力分布係数(Ai)=1.4(木造2階建の場合 建物高さにより、おもりの高さを概算する。上が重いほど数値が大きくなる。Ai=1+(1/√ai-ai)×(2T/1+3T))
地震力=地震層せん断力係数×地震力分布係数×重さ
2階地震力=0.2×1.4×(1.3×0.9+0.6/2{庇は1.3倍、壁は2階部分})=0.41
壁倍率は1.96としているので、
0.41/1.96=0.21m/㎡→21cm/㎡
1階地震=0.2×1.0×(1.47+1.7)=0.63
0.63/1.96=0.32→3.3m/㎡→33cm/㎡
ということで、21及び33という数字になりました。
壁倍率2.5の構造用合板は、1.96×2.5=4.9kN→約500kgtの力(重さ)に耐える という事や、各数字の概ねの大きさが、体感的に理解できる という事で、この事はとても大きいと思います。何事も体で覚えることが一番です。
これって分かっている建築士ってほとんどいないと思います。自分も実際やってみて初めて解ったのですから・・・・・。次は風圧力です。
2009年12月2日水曜日
住宅性能:1.構造の安定 1-1、2 耐震等級
住宅性能の内、構造の安定は最も重視しなくてはならない項目です。この項目は多岐に渡り、専門的で~センターのマニュアルだけでない、様々な専門書が存在し複雑ですが、一つ一つ当社の考え方を分かりやすく書き記そうと思っています。
まとめて後日掲載したいと思います・・・・。すみません。時間が足りない・・・・。
まとめて後日掲載したいと思います・・・・。すみません。時間が足りない・・・・。
2009年11月19日木曜日
演出 ということ

最近「演出」という事に興味が出てきています。
上の絵は、本屋で見て何となく引っかかっていたものですが、自分はどう考えても、左側の人間(理系)。頭ボサボサで着る服などにはまるで頓着せず、本質ばかりに夢中になって他の体裁を考えないタイプ。右側(文系)の人間の事を、『外面ばかり気にする人間は、中身がカラッポな証拠』とレッテルを貼り、『男は中身の本質で勝負』とばかり思っていました。まあ、これって間違っていないと思うのですが、なにも知らない人が見たらどうなのか?という事を気にしていませんでした。
世の中には、概ね外見でしかものを観ない人も多いこと、情報過多の時代になり、情報に飲まれ何が本質なのか解らなくなっている時代・・・益々その事が顕著になっている気がします。一見スタイリッシュに見える、『生活感のない』住宅・・・・・住宅は、正に人がその中で『生活』するためのものなのに、『生活感のない住宅』がもてはやされる時代って いったい・・・・・。
本質とイメージが乖離し真逆となってしまった時代・・・。このおかしな時代に突入した今、自分はどの様に振る舞えば良いか・・・・。ただ単に反発するのではなく、より良い方向に向かうために・・・。
様々なニーズに応える様、多くの皆様に理解して頂ける様に、様々な事を実践し、そのアイデア、技術を公開して行きます。大きくイメージが膨らむ様に・・・。
2009年11月16日月曜日
2009年11月6日金曜日
住宅電気料金
オール電化の住宅を設計すると、いつも東京電力の電気契約メニューに惑わされます。
基本は大きく分けて4種類あり、ライフスタイルにより選べる様になっていますが、使い方で料金に差が出ます。ちなみに我が家は『電化上手』。全電化住宅割引もプラスされお得な気がしますが、どっこい結構かかる場合があります。基本的な説明は東電の御案内資料を観て頂ければ概ね解るのですが、引っかかるのは、通電制御型夜間蓄熱式機器の割引と基本料金。特に基本料金は契約容量により替わり、概ね電気業者に任せると(過大に)大きく契約されてしまい、過大な基本料金を払わされる結果となる様で、事前に多くの打ち合わせをしたのに、実は我が家もその口となってしまっています。ライフスタイルが解らない電気業者側に罪がある訳ではありませんが、電気容量を多めに見積もる(安全側)事は、今や真逆の世の中になっている事を、業者さん側も理解してほしいものです。ちなみに我が家は17KVAという結構な大きさの契約となっていますが、検討の結果、10KVAでもいけると思われますので、最大約2000円/月程基本料金が下げられそうです。設備関係は非常に込み入っており、専門技術者でないと解らない事が多く、日々勉強の毎日です。様々な所を安全側でなく、節約側に変更する時代・・・。小さな事かもしれませんが、ひとつひとつが大切な設計ノウハウです。
基本は大きく分けて4種類あり、ライフスタイルにより選べる様になっていますが、使い方で料金に差が出ます。ちなみに我が家は『電化上手』。全電化住宅割引もプラスされお得な気がしますが、どっこい結構かかる場合があります。基本的な説明は東電の御案内資料を観て頂ければ概ね解るのですが、引っかかるのは、通電制御型夜間蓄熱式機器の割引と基本料金。特に基本料金は契約容量により替わり、概ね電気業者に任せると(過大に)大きく契約されてしまい、過大な基本料金を払わされる結果となる様で、事前に多くの打ち合わせをしたのに、実は我が家もその口となってしまっています。ライフスタイルが解らない電気業者側に罪がある訳ではありませんが、電気容量を多めに見積もる(安全側)事は、今や真逆の世の中になっている事を、業者さん側も理解してほしいものです。ちなみに我が家は17KVAという結構な大きさの契約となっていますが、検討の結果、10KVAでもいけると思われますので、最大約2000円/月程基本料金が下げられそうです。設備関係は非常に込み入っており、専門技術者でないと解らない事が多く、日々勉強の毎日です。様々な所を安全側でなく、節約側に変更する時代・・・。小さな事かもしれませんが、ひとつひとつが大切な設計ノウハウです。
2009年11月4日水曜日
2009年11月2日月曜日
2009年10月30日金曜日
ディテール:ちひろ美術館02
2009年10月27日火曜日
2009年10月22日木曜日
2009年10月21日水曜日
2009年10月20日火曜日
2009年10月19日月曜日
松井田S邸 リフォーム 竣工写真01
昭和38年に新築された建物の断熱+内外装の改修工事。外壁、天井を剥がし厚い断熱材を入れ、土間にコンクリートを打設し外側基礎断熱とし、床・壁・天井を新たに設置。さらに、開口部ガラスを全てペアガラスに変更し、床下には蓄熱型暖房機を設置している。風呂・洗面・トイレも新しくし、アプローチからバリアフリー化を実施しました。予算的に厳しい条件でも、建主様の努力でどうにか形となり全貌が現れて来ました。徐々に工事状況をUPしたいと思います。宜しく御願いします。
トイレと一体となった洗面・脱衣室。トイレ・洗面。風呂の水回りは寝室及び廊下側から出入り出来、高齢の御施主様に使いやすい形状になっています。手摺を随所に配置し、明るく暖かく、快適な水回り空間としています。
廊下:既存のトップサイドライトを活かし、美しく蘇った各室。左開口部上部には、新たに梁を増設しています。
2009年10月17日土曜日
2009年8月19日水曜日
2009年8月4日火曜日
2009年7月5日日曜日
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